01
4つの軸で決めています
順位は次の4つを合わせて決めます。それぞれを何パーセント効かせたかは、記事ごとに書きます。 扱う商品によって、重く見るべきものが変わるためです。
- 売れている度 … 実際に売れている量(Amazonの売れ筋順位など)
- 満足度 … 買った人の評価。星の数だけでなく、低い評価の中身も読みます
- スペック … 公開されている数値。その商品ジャンルで効く数値を選びます
- 編集部の評価 … 実際に使ったものだけに付けます。使っていなければ0%です
02
100件を同じ深さでは書きません
上位10件は1件ずつ深く書き、それ以下は一覧表の精度で勝負します。 100件すべてを同じ密度で書こうとすると、どこかで手を抜くことになるからです。 一覧表は並べ替えと絞り込みができるので、あなたの条件での上位もその場で作れます。
03
使ったもの・使っていないものを分けます
実際に買って試したものには印を付けます。試していないものは、公開されているデータと 購入者の評価で判断したと明記します。使っていないのに「使ってみました」とは書きません。
04
広告の報酬で順位は変えません
記事にはアフィリエイト広告を掲載しており、そこから得た収入で運営しています。 ただし紹介料の高さで順位を動かすことはしません。 それをした時点で、このメディアを読む理由がなくなるからです。
広告の扱いについては広告についてに書いています。
05
やらないこと
- ほかのまとめ記事を並べ替えただけの記事を出すこと
- 順位の理由を書かずに並べること
- 売れ筋順位をそのまま写すこと(それはAmazonを見れば済みます)
- 価格を記事に書くこと(古い価格の掲載はAmazonの規約で制限されています)